〒078-1763 北海道上川郡上川町東町148
電話番号 01658-2-1469(事務室) 01658-2-1409(職員室) FAX番号 01658-2-1461
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DXハイスクールの新機材紹介シリーズ、ついに第5弾!
デジタルラボの「エンジン」とも言える、最もパワフルな機材が仲間に加わりました。(これまでのVR、GoPro、3Dスキャナ、電子黒板の記事も併せてご覧ください!)
今回ご紹介するのはこちら。
「ハイスペックPC(ワークステーション)」です。なんと一挙に6台導入されました!
一見すると普通のデスクトップPCに見えますが、その中身は驚くほどモンスター級。
「待ち時間」をゼロに: 3Dスキャナで取り込んだ複雑なデータ処理や、高画質な動画の書き出しも、このPCなら一瞬。ストレスなく作業に没頭できます。
クリエイティビティの限界突破: 負荷の高いCG制作やAIを活用した研究、高度なシミュレーションなど、「これまでのPCでは動かなかったこと」がすべて可能になります。
チームで挑む探究学習: 6台揃ったことで、グループごとに分かれての共同作業もスムーズに。電子黒板と連携して、編集したデータを即座に大画面でプレゼンすることも可能です。
「やりたい」を「できる」に変える、最高の相棒が揃いました。
この6台の強力なエンジンを使って、皆さんはどんな未来をデザインしますか?
デジタルラボで、その「想像力」を爆発させてみてください!
DXハイスクールの新機材紹介シリーズ、今回は「学びのハブ」となるこの1台をご紹介します。(これまでのVR、GoPro、3Dスキャナの記事も要チェックです!)
今回は教室の主役級の存在感!
「75型電子黒板(インターフェース・ディスプレイ)」です。
ただの大きなテレビではありません。
タッチパネルで自由自在: 画面に直接書き込みができるのはもちろん、スマホのように直感的な操作が可能です。
瞬時にデータ共有: 自分のタブレットで作った資料をワイヤレスで大画面に映し出し、クラス全員で即座に共有できます。
ハイブリッドな学び: 実物投影機(書画カメラ)と連携して、手元の作業を4Kの大迫力で映し出すことも!
これまでの「先生の話を聞く」教室から、「みんなでアイデアを出し合い、形にする」ラボへ。
この電子黒板が、カミコーの探究学習やプレゼンテーションをよりダイナミックに進化させてくれるはずです。
デジタルラボで、次世代のプレゼンを体験してみませんか?
DXハイスクールの新機材を紹介するシリーズ、最終回となる第3弾です。(第1弾のVR、第2弾のGoProの記事もぜひご覧ください!)
最後にご紹介するのはこちら。少し専門的ですが、ものづくりの可能性を劇的に広げます。
「3Dスキャナ」と、専用の「回転台」です。
自分の手で作った作品や、面白い形の石などを台に乗せると、形も色もそのまま「デジタルの立体データ」としてパソコンに取り込めます。
現実のものをデジタル空間にコピーする、まるで魔法のような技術。 データ化して保存したり、3Dプリンタで複製したりと、アイデア次第で使い方は無限大です!
DXハイスクールの新機材を紹介するシリーズ第2弾。 前回紹介したインドア派の「VRゴーグル」に対し、今回紹介するのは超アウトドア派な機材です。
上川の大自然をGoProで切り取って、教室のVRゴーグルでその世界へダイブ! 自分たちが撮った迫力の映像を、そのまま「疑似体験」として共有。アイデア次第で、見たことのない「上川の映像」が生まれるはずです!
今年度から文部科学省の「DXハイスクール」指定校として、デジタルを活用した新しい学びに挑戦しています。 その拠点となる「デジタルラボ」に、最新鋭の機材が続々と到着し始めました。
シリーズでお届けする機材紹介、今回はこちら!
教室が世界遺産や実験室に早変わり。 見るだけでなく、空間を歩き回って体験できる「没入型」の学習ツールです。
DXハイスクールの新機材紹介シリーズ、ついに第5弾!
デジタルラボの「エンジン」とも言える、最もパワフルな機材が仲間に加わりました。(これまでのVR、GoPro、3Dスキャナ、電子黒板の記事も併せてご覧ください!)
今回ご紹介するのはこちら。
「ハイスペックPC(ワークステーション)」です。なんと一挙に6台導入されました!
一見すると普通のデスクトップPCに見えますが、その中身は驚くほどモンスター級。
「待ち時間」をゼロに: 3Dスキャナで取り込んだ複雑なデータ処理や、高画質な動画の書き出しも、このPCなら一瞬。ストレスなく作業に没頭できます。
クリエイティビティの限界突破: 負荷の高いCG制作やAIを活用した研究、高度なシミュレーションなど、「これまでのPCでは動かなかったこと」がすべて可能になります。
チームで挑む探究学習: 6台揃ったことで、グループごとに分かれての共同作業もスムーズに。電子黒板と連携して、編集したデータを即座に大画面でプレゼンすることも可能です。
「やりたい」を「できる」に変える、最高の相棒が揃いました。
この6台の強力なエンジンを使って、皆さんはどんな未来をデザインしますか?
デジタルラボで、その「想像力」を爆発させてみてください!
北海道教育委員会からのお知らせ(2/28更新)